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| ■社名 |
| ケイアンドティコーポレーション株式会社 |
| ■所在地 |
□本社/大阪市都島区東野田町2丁目9番12号 〒534-0024
□営業本部/大阪市都島区東野田町2丁目9番12号 松和京橋ビル5F
〒534-0024 TEL.06(4801)7631
□宅配センター/大阪市旭区今市1丁目14番5号
〒535-0011 TEL.0120−132−863
□高度管理医療機器販売業 許可番号 第04557号
□ お客様ご相談窓口 TEL.0120-132-860
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| ■設立 |
平成3年10月1日
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| ■資本金 |
1,000万円
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| ■従業員数 |
40名
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| ■業務内容 |
眼鏡及びコンタクトレンズ等光学系商品の小売販売
眼、視力に関するすべての情報提供
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| ■役員 |
代表取締役 大西賢一郎
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| ■取引銀行 |
三井住友銀行・京阪京橋支店
UFJ銀行:京阪京橋支店
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| ■主な取引先 |
ジョンソン&ジョンソンメディカル(株)/ 協和コンタクト / チバビジョン(株)
ボシュロムジャパン(株) /(株)シード / (株)メニコン / HOYA(株)
セイコーコンタクトレンズ(株) / (株)東レ / 旭化成アイミー(株)
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| ■取扱商品 |
コンタクトレンズ / ボシュロム / メニコン / シード /
クラレ /
チバビジョン / 東レ / HOYA / J&J / セイコー / 協和
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■もっと身近に、もっと優しく
よりよいサービスをより多くの人々に。
大きな変化を迎えているコンタクトレンズ業界の中で、私たちは新しい業態の開発を目指しています。
■コンタクトレンズ業界の旗手として、社会への貢献に取り組んでいます
コンタクトレンズは、昭和40年に厚生省より医療用具として販売を許可されて以来、近視率の増加、連続装用レンズ、ディスポーサブルレンズなどの登場を背景に、今や愛用者はおよそ1,200万人、市場は毎年10%以上の伸びを見せています。
現在、医療現場では厚生省の指導のもと『医販分離』が推進されています。しかし、コンタクトレンズ業界においては、その動きが遅々として進んでいないのが現状です。『医販分離』とは、医師は治療や診断に専念し、医療用具の販売は販売店が責任を持って行うというものです。これによって、より安全できめ細やかな医療サービス体制が実現します。
私どもK&Tコーポレーション株式会社は、コンタクトレンズをお客様に安心してお買い求めいただくため、当業界の『医販分離』を推進し、医師法や薬事法に基づく販売形態を展開しています。独創性のある事業戦略をもとに、1,000億円市場とも言われる業界の活性化を図っています。今後とも私たちは、業界の旗手として、真の顧客満足を実現しながら眼科医療を支えていきたいと考えています。
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